BeeBrain V2 Introduction

BeeBrain V2の紹介動画がUPされていたので興味ある方のために内容をまとめて見ました

オールインワンスタックになっている。FC、VTX、カメラが一体型。組み立てには工具も必要とせず、それぞれがコネクタで接続できるようになっている。また、何かが壊れた場合は各パーツだけ購入可能。NBD以外の異なるメーカーのFC、VTX、カメラなども繋げられるようになっている

レシーバーはFrSkyまたはSpektrumに対応

FrSkyはSBUSを採用、Spektrumは2048を採用

レシーバーのコードに関して自社開発を行い、よりスムーズな信号処理、最小限の遅延を実装している。また、今後起こりうる問題についても迅速に対応ができる

FCはF3プロセッサを採用

30A MOSFET x 4を採用して、v1より3倍パワフル。10.5mmモーターまで使える

ハンダされているアンテナと、FCのボードにもアンテナを内臓。外部アンテナが破損しても、2箇所短絡させる事で引き続き使う事が可能

RGB LEDポートを採用

BetaflightのOSD機能を完全サポート。RSSI、電圧、フライトタイム、VTXチャンネル、VTX出力、などなど表示可能。VTX設定、PID等の変更もOSDから可能

VTXに関しては1mwと25mw出力をサポート

BeeEyeカメラ。600TVL、120°FOV。カメラマウントは20°

重量は9.5g

私はまだ、使った事がないので動画の内容のまとめのみです!一応、セカンドバッチのオーダーを入れて見たので届いたらレビューして見たいと思います

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BeeBrain V2 Introduction」への4件のフィードバック

  1. 10/26に注文して11/20 に届きました。
    デフォルトで付いてるJST PH 2.0が接触悪く、瞬断しまくりそのたび墜落。。
    手持ちの物に変えたら元気に飛んでいますw

  2. コメントありがとうございます!

    私も昨日到着して、組み立て、飛ばして見ました

    PH2.0ピッグテイルですが、私のは瞬断はしなかったものの、
    接続がかなり緩くて不安になりました

    そして、2つ頼んだうち一つはOSDが機能せずでした。。。。。

  3. やっぱ元気じゃなかったです。。
    接触関係ないっぽいですね。
    FCには通電してもVTXは通電してないとか、
    Lipo残量沢山あるのに急にパワー不足感(浮かない)になったりとか、
    ハズレ引いたっぽいですねw

  4. うわぁ、マジですか。。。

    自分もOSDが表示されない機体を飛ばし続けていたら、
    急に画面が真っ暗になる症状出始めました。おそらく
    カメラからの信号が取れなくなっているのかなぁと

    そして、もう片方の機体はモーターが一つ回らず
    モーターを交換しても変わらずなのでFC(ESC)が
    逝ってるようです

    2こハズレ引いたっぽいですw

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