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Climbing Day

2020年09月23日

小川山

穴社員(再登) 3級

エイハブ船長(再登) 1級

分岐岩 MNP 1級

宿題 レフトスパイヤー、石の魂

2020年09月15日

瑞牆

桃源(右) 6級

桃源(左) 5級

瑞牆レイバック(再登) 3級

宿題 夜を待ちながら、祭の花

2020年09月10日

瑞牆

あかね雲 3級

黎明期 5級

氷柱 2級

2020年08月27日

瑞牆

百里眼 1級

2020年08月19日

瑞牆

道祖神 5級

翠雨 5級

羽蟻 4級

スプリット・エッジ 3級

羽黒 6級

2020年08月07日

瑞牆

鏡 6級

剣 4級

桜餅 2級

2020/07/02

ウルトラセブン 5.7 MOS

かわいい女 5.8 Flash

高い窓 5.10b RP

水曜日のシンデレラ 5.10d RP

小川山ショートストーリー 5.9 MOS

2020/06/24

小川山

大きな松の木の下で 5.10a MOS

Ka-Ching! 5.10a Flash

強火の職人 5.10b MOS

アニマライズ 5.10c MOS

ゴールドグリッター 5.10a RP

宮崎ハング 5.10c Flash

2020/06/16

小川山

古希のよろこび 5.10b マルチ3P

なんとなくホゲホゲ 5.10c MOS

僕の場所 5.9 Flash

美貌の神様 5.10c MOS

ギミー・モア 5.10a Flash

2020/06/09

小川山

愛情物語 5.8 NP RP

レギュラー 5.10c RP

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PROJECT MOCKINGBIRD

お久しぶりです

TinyWhoop界隈の最近の進化は目まぐるしいものがありますね

日々新しいモノが出てくる中、海外のトップレーサーが今もなお好んで使いづづけているのがInductrixの純正FC

その評価の高い純正FCの素早いレスポンス、気持ちよい操作性をサードベンダー製(BetaFlight)のFCで再現しようというプロジェクトが、このプロジェクトモッキングバード

https://docs.google.com/document/d/1N_GNXWuGPWg2IeCG8EKqiURUd8s29HyRlaH4-ivzjH4/edit#heading=h.afhj8c35sfzt

先日のJBのインタビューにJessePが出演した際に少し話にあがりました

JessePも、BetaFlightのエコシステムでTinyWhoopが飛ばせるのであればそれに越したことはないと言っています。しかし現状では純正FCには叶わないと指摘。特にBetaFlightは5インチを中心として開発されていることと、アングルモードの実装がTinyWhoopクラス向けではないと説明

BetaFlight 3.2からはだいぶ良くなって来ているとは言っています

細かい設定方法については上のリンクのドキュメントを読んでもらえればと思いますが、英語見ただけで吐き気がするという方のために、簡単に説明します

ドキュメントではアクロ、アングル、ホライズンの3モード切り分け可能な設定方法を記していますがここではアングルモードだけに限って説明します

■ ConfigurationタブのOther FeaturesからDynamic FilterをON

■ PID
Roll P 90 I 110 D 45
Pitch P 100 I 130 D 45
Yaw P 190 I 120

この辺りを基準に好みによって変える

■ RATES

ROLL RC RATE 2.21
YAW RC RATE 2.07

SUPER RATEとEXPOは0

直線になります。自分も今までEXPOはかなり少なめにして緩やかな曲線になるようにしていましたが、まさかの直線

Angle Strength 80
Angle Limit 50から60
D Setpoint Weight 1
D Setpoint Transition 1

■ FILTER

PT1に変更して、Notch Filterは全てオフ

■ 送信機

純正FCではエルロンとエレベーターにスロットルミックスが含まれています
これはエルロンまたはエレベーターを入れた時にスロットルが入るような設定
そしてこれが大体30%ぐらいだと予測されています

この30%の数値については機体重量やモーターのスペックによって変わるため
30%を基準に、急なエルロン、エレベーター操作で機体が浮きすぎるようだと
下げて調整

プロポの設定についてはスクリーンショットがあるのでそれに従って設定してください

自分も最近はこの設定に変えて飛ばしていますがいい感じです

こちらは6×15の19000KVで、自分は室内セッションだと6×17 25000KVよりこちらの方が好み
外だと断然25000KVですけどね!

最近はTWのAwesome Sauce(6×17の20000KV)やTBSの6×17の21000KVなど6×17が注目されていますね

ぜひ水曜WhoopでTiny談義しましょう♪

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BeeBrain V2 Introduction

BeeBrain V2の紹介動画がUPされていたので興味ある方のために内容をまとめて見ました

オールインワンスタックになっている。FC、VTX、カメラが一体型。組み立てには工具も必要とせず、それぞれがコネクタで接続できるようになっている。また、何かが壊れた場合は各パーツだけ購入可能。NBD以外の異なるメーカーのFC、VTX、カメラなども繋げられるようになっている

レシーバーはFrSkyまたはSpektrumに対応

FrSkyはSBUSを採用、Spektrumは2048を採用

レシーバーのコードに関して自社開発を行い、よりスムーズな信号処理、最小限の遅延を実装している。また、今後起こりうる問題についても迅速に対応ができる

FCはF3プロセッサを採用

30A MOSFET x 4を採用して、v1より3倍パワフル。10.5mmモーターまで使える

ハンダされているアンテナと、FCのボードにもアンテナを内臓。外部アンテナが破損しても、2箇所短絡させる事で引き続き使う事が可能

RGB LEDポートを採用

BetaflightのOSD機能を完全サポート。RSSI、電圧、フライトタイム、VTXチャンネル、VTX出力、などなど表示可能。VTX設定、PID等の変更もOSDから可能

VTXに関しては1mwと25mw出力をサポート

BeeEyeカメラ。600TVL、120°FOV。カメラマウントは20°

重量は9.5g

私はまだ、使った事がないので動画の内容のまとめのみです!一応、セカンドバッチのオーダーを入れて見たので届いたらレビューして見たいと思います