Fuji Safari Park

富士サファリパークに3年ぶりに行って来ました。ディフェンダーででかけるならワイルドな所がいいな〜って!でもその様は自分じゃ確認できない事に気づきました。

*

実はいまエアコンの温度調整レバーが”最も暖かい”のポジションでひっかかって温度調整ができない状態になっています。冬の間はON/OFFや窓の開閉で調整できるのでいいかと思っていましたが、ここサファリパークで痛い目にあいました。そう、サファリパーク内では窓を開けるのが厳禁なんです。この日、結構日差しが強くて1月とはいえ車内はかなり暑くってしまい、汗だく。最後の方は流し見状態。。。。

Defender Sunroof Replacement

サンルーフが届いたので交換しました。ものはこちらのtasc automotiveから輸入しました。REPLACEMENT SUNROOF FOR THE LANDROVER DEFENDER。本体£210+送料£70で円換算で33,000円です。送料が高いですが、部品自体は割と安いですね。

早速取付にかかりますが、まずは天張りを外します。天張りは3部分にわかれていますが全部外さないといけません。天張りを外すには、車体内側の脇のパネル類も外します。

*

天張りについてはだいぶ汚れ&垂れが目立ってきているので、これを機に張替えようと思います。

*

むき出しの状態。ここまでの作業でだいたい1時間半ほどでした。慣れている人であれば30分ぐらいでできそうです。特に難しいと感じるところはなかったですが天張りを取り付けているブラッシュクリップがかなりキツイという印象をうけました。経年劣化のせいか、パネルのプラスティックリベットは取り外しの際にほとんどが破壊されましたね。まぁ、これはしょうがないでしょう。

*

新しいサンルーフを取り付けたところです。この作業も特に難しいところはなく、作業時間はおおよそ30分ほど。純正のサンルーフは+のネジでしたがtasc autoから購入したサンルーフの取付ネジはT25のヘックスローブネジでした。

実は、最初に取り付けた際に、外側でサンルーフが1mm〜2mmほど浮いているようだったのでtasc autoに問い合わせたところ”それはおまえのディフェンダーのサンルーフの穴が小さすぎるんだ”っていう予想外の回答を頂きました、、、で、アドバイスとして新しいサンルーフパネルのフチについているフォームを取り外してしまい、別途漏水防止処理をすると良いということだったのでその通りにしたところ(漏水防止はまだしていないけど)ピタっとはまりました。なので2回取り外し+取付作業しました。

まぁサンルーフなんて壊す人いないでしょうからこんな情報どうでもいいかもしれませんが。。。僕はどちらかというとサンルーフ自体、無い方が好きかも。ルーフラックを付けた日には本当に存在価値なくなりますしね。

Bouldering Day 34

第34回目 ボルダリング 2012年01月05日
場所 クライミングスクール・ジム J&S 池袋

今年一番のクライミング。笠間から一週間特に何もしていませんでした、この日はスターウォールの赤☓をクリアできた。前回も最後の一手だけまでいけてたのだけど、この日はこの一手を違う方法で取りに行ったら見事正解。その後に△で苦戦。確実に進化はしているのだけど、まだ持ちこたえられない。諦めて▼に挑戦したら、なんとこれ一撃。スターウォールの赤が残す所3と△だけとなった。

赤に取り付き始めたのが11月の終わりなので進級に1ヶ月半というところ。14回のクライミング回数を要している。