まさかのJANメンバーでのサーフトリップ!!あきやまさんおすすめスポット、銚子まで行ってきました〜。
初サーフィンです。みんなで遠出するだけでも楽しいのに、初体験ということもあってかなり面白かった。
波があんまりなくて待ってる時間が長かったので、今度は波ある時に行きたいな〜!同じメンバーで!
まさかのJANメンバーでのサーフトリップ!!あきやまさんおすすめスポット、銚子まで行ってきました〜。
初サーフィンです。みんなで遠出するだけでも楽しいのに、初体験ということもあってかなり面白かった。
波があんまりなくて待ってる時間が長かったので、今度は波ある時に行きたいな〜!同じメンバーで!
大森駅近くの鳥久でお弁当を買って、城南島へ。芝生の上でお弁当を食べて、その後はスケートパークでセッション。これ、間違いないルーティーン。
パークではいつものみがく君とセッション。後からゲボやらクリやら登場してあつかった!
ALIVEのインタースタイルで出展していたブースのPVがアップされてます!
うわー、どれもカッコイイ!全部欲しい!!
特にダイナスティーファラオとSCANDALのスタッズバンド!
ZWENブレースレットはインタースタイルでゲットしちゃいました♪
TO LIVE & RIDE IN L.A.をプロデュースしているTRAFIKのmixiコミュニティが出来たみたいです。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=5221258
ここから最新の情報をおえると思うのでみなさん是非参加・チェックしてください。
本編待ち遠しいな〜!このトレーラーがクオリティの高さを物語っている!!Fast FridayのDavidが監督している事もあり、間違いない作品に仕上がるでしょう。
To Live & Ride In L.A. OFFICIAL TRAILER from TRAFIK on Vimeo.
Copenhagen PartsのBike Porterというカゴを豆(flat1)用にTOKYO FRESHNESS MARKETで購入。
予想以上にでかかった!このアンバランスさもアリかなと。笑
デカイんで、なんかデカイ買い物しに行きたいです。でもちょっと心配なのはステムの固定具だけで取り付けられているという点です。あまり重い荷物を乗せると、テコの原理で傾きそう・・・でもあまり重い荷物を乗せるとハンドルをうまく切れなくなるのでこれで良しとします。
ブログにソースコード貼り付けるためにこれインストールしました。
SyntaxHighlighter2
http://mohanjith.com/2009/03/syntaxhighlighter2.html
twitterの自分の発言を定期的に削除していくbotの作り方です。略してデリったー。
twitter apiが9月から完全にベーシック認証を廃止し、oauthに完全移行したため作り直しを余儀なくされたので備忘録も含めての投稿。
oauthの概要、oauthを使うための環境作り、appの登録からconsumer keyやconsumer secretの取得などは調べればいくらでも参考サイトがでてくるので割愛。
まずは得たconsumer key, secretのペアからaccess key, tokenを取得する方法。今回はブラウザアプリではなく、クライアントアプリなのでコマンドラインから実行できるphpスクリプトを作成。
以下のスクリプトをコマンドラインから実行。URLが表示されるのでブラウザでURLにアクセス、PINコードを入手、再度スクリプトの入力受付に入力、access key, tokenの取得となります。
require_once 'HTTP/OAuth/Consumer.php';
define('CONSUMER_KEY', 'XXXXXXXXXXXXXXXXXX');
define('CONSUMER_SECRET', 'XXXXXXXXXXXXXXXXXX');
try
{
$http_request = new HTTP_Request2();
$http_request->setConfig('ssl_verify_peer', false);
$consumer_request = new HTTP_OAuth_Consumer_Request();
$consumer_request->accept($http_request);
$consumer = new HTTP_OAuth_Consumer(CONSUMER_KEY, CONSUMER_SECRET);
$consumer->accept($consumer_request);
$consumer->getRequestToken('http://twitter.com/oauth/request_token');
$url = $consumer->getAuthorizeUrl('http://twitter.com/oauth/authorize');
if (!$stdin = fopen('php://stdin', 'r'))
{
throw new Exception('stdin open failed');
}
echo 'Visit the following URL in your browser to authenticate twitter: ';
echo $url."\n";
echo 'Enter Twitter OAuth PIN: ';
$pin = trim(fgets($stdin, 64));
$consumer->getAccessToken('http://twitter.com/oauth/access_token', $pin);
echo 'access_token: '.$consumer->getToken()."\n";
echo 'access_token_secret: '.$consumer->getTokenSecret()."\n";
}
catch (Exception $e)
{
echo $e->getMessage().' in '.$e->getFile().' line '.$e->getLine()."\n";
exit(1);
}
後はbot本体のコード。かなり単純明快。
自分のTLの1ページから5ページを巡回して、存在するtweetを削除。ただし1ページ目に関しては15以上のtweetのみ削除。定期実行の間隔で発言する量にもよるけど、5ページも巡回する必要は実はなかったり。あとapiの制限を受けないように1ページ毎に60秒のsleep付き。
require_once('twitteroauth.php');
$consumer_key = "XXXXXXXXXXXXXXXXXX";
$consumer_secret = "XXXXXXXXXXXXXXXXXX";
$access_token = "XXXXXXXXXXXXXXXXXX";
$access_token_secret = "XXXXXXXXXXXXXXXXXX";
$to = new TwitterOAuth($consumer_key, $consumer_secret, $access_token, $access_token_secret);
$pagenum = 1;
while ($pagenum <= 5)
{
$results = getpage($pagenum);
$xml = new SimpleXMLElement($results);
for ($i = 0; $i < count($xml->status); $i++)
{
if ($pagenum == 1 && $i < 15)
continue;
delete_tweet($xml->status[$i]->id);
}
sleep(60);
$pagenum++;
}
function delete_tweet($id)
{
global $to;
return $to->OAuthRequest("http://twitter.com/statuses/destroy/$id.xml",
'POST', array());
}
function getpage($pagenum)
{
global $to;
return $to->OAuthRequest("http://twitter.com/statuses/user_timeline.xml?page=$pagenum",
'GET', array());
}
後はこのプログラムがサーバ上で定期的に実行されるようにcronなりatなりに登録するだけです。僕は20分毎に起動するように登録してあります。
How to increase the Canon 7D/5D dynamic range
How to increase the Canon 7D dynamic range (Tutorial) from Luka on Vimeo.
動画の話です。英語のチュートリアルです。分かる人はこの動画みればもう十分だと思いますが、そうでない人のために(超)簡単に説明します。
撮影後にカラーコレクション(カラコレ、ポストプロセス、グレーディングなどとも言われている)する前提での話です。
一眼カメラとRED ONEカメラでは何が違うかというと撮影されたデータのコーデックです。RED ONEは映像の1コマ1コマがRAWで保存されます。それに対して7D/5Dはピクチャスタイルであらかじめ処理されたデータで保存されます。これは静止画でいえばRAWとJPEGの違いに近い。つまり、撮影後の処理(静止画でいう現像)に最適なのは撮像素子のデータをそのまま保存したRAWデータです。
このチュートリアルではその状態にもっとも近い状態にするにはどうすれば良いかを説明しています。一番分かりやすいのは0:50〜1:30辺りのくだり。最初の映像は”スタンダード”のピクチャスタイルで撮影したもの。暗い部分と明る部分がはっきり分かれていて、黒潰れ、白飛びで多くの情報が失われているのが分かります。次は”スーパーフラット”というユーザー定義のピクチャスタイルで撮影したもの。明るい部分と暗い部分のディテールがはっきりと分かるようになっています。
HDR(High Dynamic Range)を得るために大切なのはカメラから直接いい映像を撮るのではなく、より多くの情報を残すという事です。
スーパーフラットピクチャスタイルはここからダウンロードできます。
※これは、いくつかの人気ニュートラル系ピクチャスタイルの比較動画。
Canon 7D Custom Picture Styles Test from Alexandros Maragos on Vimeo.